【ポートレート】傘戸あやめちゃんと行く!五郷の里巡りその②-豊稔池堰堤編-
皆さまお疲れ様です!シゲちゃんです。本日の記事は、昨日の記事の続きと題しまして、あやめちゃんとのポートレート撮影を振り返っていきたいと思います。

本日は昨日の鎌倉神社に引き続きまして、豊稔池堰堤での撮影の様子を振り返っていきたいと思います。管理人の個人的な思いとしましては、この豊稔池堰堤こそ、ポートレート撮影にピッタリな場所だと思っている次第でございます。

今回は、昨年とは違う形で撮影してみました!

豊稔池堰堤は実は「隠れたアジサイの名所」とも言われているのですが、今年は気温が以外と高くて、まだそこまで咲いておりませんでした。しかし、先週の大雨の影響でダムの水はしっかり満水となっており、4つの排水口からしっかりと水が自然と放流されていました。

排水口から流れ出てくる清流と一緒に撮影です。やはり1:1だとSNS映えする写真になって可愛く撮れるのでオススメ致します‼

本人はまるで「ジブリの世界に来ているみたい」と言っていましたが、撮影していた僕自身も、そう思いました。

レトロな場所で、可愛く撮れたかな?と思います^^

もちろん、豊稔池堰堤でのアジサイスポットにもちゃんと、立ち寄りして来ました。ココまで登るとちょっと涼しくて日陰と言う事もあり、肌寒くも感じます。

16:9の縦長モードで撮影したら、こんな感じです。青紫色のアジサイとモデル、それからレトロな階段が一緒にしっかりと映り込んでくれますよ!

バックの緑を背景に、スペシャルな一枚です‼



少し工夫をしたら、暗い場所でも人間の顔を明るくする事が出来るのが、一眼レフカメラの良い所。自然の力を旨く利用して、自分だけの一枚を撮影してみましょう‼

こんな場所でも撮影してみました‼

今回は、駐車場の下にも降りて撮影を試みてみました。大雨の時だと絶対に降りれないこの場所。本日は水の量もちょうどよかったので、降りる事が出来ました。







これらの画像はリアルな人間だからこそ撮影できる一枚であるかと思います。AIには作れない表情が瞬時に出来るのが人間の素晴らしさ!

皆さまもぜひ一度、豊稔池堰堤で撮影に挑んでみて下さいね♪アナタにしか撮れない一枚がきっと、撮影できるハズなので♪

では、本日のブログ記事はここまで。明日の記事では海老済地区にあります「棒賀神社」での撮影の様子を振り返りたいと思います。
昨日の記事をまだ読んでいない方は下記をクリックしてください。すると、鎌倉神社での撮影の様子を見る事が出来ます。

地図はこちらからアクセスしてみて下さい。




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